北海道美幌町

美幌町観光まちづくり協議会

ビホロチョウカンコウマチヅクリキョウギカイ

宿泊定員
ホームステイ(分泊)/50人(近隣地域への追加手配時/該当なし)
集団宿泊(青少年教育施設・ホテル・旅館等)/40人

窓口組織
美幌町観光まちづくり協議会

  • 北海道網走郡美幌町美富29番地の1
  • 0152-75-2324
  • https://bihoro.jp/


基本情報

私たちについて

団体の構成員

美幌町、美幌商工会議所、美幌観光物産協会、美幌町農業協同組合、美幌町森林組合、網走信用金庫美幌支店

Webサイト

利用形態・対象

団体参加の対象

  • 小学校
  • 中学校
  • 高校
  • 特別支援学校
  • 子供団体
  • 学生団体
  • 海外の学校
  • 国際交流
  • 企業・団体

個人・グループ参加の対象

  • 少年
  • 青年
  • 成人
  • 親子

利用形態

  • 宿泊
  • 日帰り

※ △の項目については各受入地域団体にお問い合わせ下さい。

宿泊定員

ホームステイ(各受入家庭での分泊)

1回当たりの最大宿泊可能人数(所管する地域内) 50人
1回当たりの最大宿泊可能人数(近隣地域との連携時) 該当なし
1回当たりの最大手配可能軒数(所管する地域内) 15軒
1回当たりの最大手配可能軒数(近隣地域との連携時) 該当なし

集団宿泊(青少年教育施設・ホテル・旅館等)

1回当たりの最大宿泊可能人数 40人

私たちができること

受入先での支援人材の配置・手配

  • 農林漁業体験の指導者・指導補助者・ガイドの手配
  • 保健師・看護師の手配
  • 引率者の相談・要望等に対応するスタッフの配置

地域内での各受入先の手配

  • 教員等による下見の手配
  • ホームステイ先(宿泊・生活体験(食事作りを含む))の手配
  • 会場・食事・宿泊・見学先・移動手段等の手配
  • 各農山漁村体験の手配(荒天時の代替プログラムの手配を含む)

地域内での子供達の配慮の手配

  • 地域内のアレルギー・傷病・障がい等を抱える各児童生徒の配慮の手配
  • 地域内での発達障がい等の困難を抱える各児童生徒の配慮の手配

事前学習のサポート

  • 事前学習で使用できる資料・データの提供
  • インターネットを活用した事前交流・遠隔講義等の実施協力
  • 事前学習での人材派遣

事後学習のサポート

  • 事後学習で使用できる資料・成果物等の提供
  • インターネットを活用した事後交流・遠隔講義等の実施協力
  • 事後学習・発表会等での人材派遣

地域内での安全管理体制の整備

  • 地域内での緊急連絡体制(病院、消防署、警察、行政等)の整備・設置
  • 地域内・近隣地域にある24時間診療可能な病院との連携
  • 地域内での災害時対策の整備(初期行動・避難方法・避難マップ等)
  • 受入関係者向けの安全管理基準の整備(ガイドライン、マニュアル等)
  • 受入関係者を対象にした安全・衛生講習等の実施
  • 受入先(受入家庭等)における損害賠償責任保険の加入

※ △の項目については各受入地域団体にお問い合わせ下さい。

受入体制等に関する資料・データ

該当する資料・データはありません

地域の特色

「現地でしか味わえない感動の旅」は… オホーツクブルーの空と新鮮な農産物に彩られた、びほろ町で!

受入方針

「子ども達を家族のように迎えること!」をモットーに"面倒見の良い"受入農家さんが農業体験や農村暮らしのひとときを提供し、食や文化、人と人とのつながりを感じてもらう。
そんな貴重な時間を互いに共有することに心がけています。

自然・地理的条件等

北海道の東部に位置し、オホーツク海から約30km程度内陸に位置している。日照率が高く、降雨量が少ないが、大小さまざまな川が多く、良質な水源を保っている。
国道が4路線、道道が6路線交わる道東交通の要衝の位置に当たり、女満別空港から市街地までは約10分ほどとアクセスも良い。

歴史・文化的な資源

明治20年に美幌他5か村戸長役場を設置、大正4年に町村制が施行され美幌村となり、大正11年に現在の美幌町となり、平成29年に130年を迎えた。

農林水産業の状況

農業が基幹産業の美幌町では、小麦・甜菜・馬鈴薯・豆類を中心に各種作物を栽培。農耕地面積は約1万haになる。
高台地はなだらかな起伏によって広い高台盆地が横たわり、町の中央部に2つの川が流れており、7月から8月の農作物成長期には高温に恵まれ、降雨量も年間約600ミリ程度と比較的少なく農業には最適な環境である。

観光資源

国道243号線にある美幌峠は標高525mの場所に位置し、頂上部からは屈斜路湖や阿寒の山々が一望できる。条件が合えば頂上から屈斜路湖で発生する雲海を見ることもできる。

お問い合わせ

窓口組織名 美幌町観光まちづくり協議会
部署名 美幌町経済部農政グループ美幌みらい農業センター
担当者の役職 所長
担当者氏名 午来 博
住所 〒092-0030 北海道網走郡美幌町美富29番地の1
電話番号 0152-75-2324
FAX 0152-75-2325
お問い合わせフォーム https://bihoro.jp/contact/
窓口組織のURL https://bihoro.jp/
受入地域団体のURL https://bihoro.jp/
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宿泊・手配先

手配可能な宿泊施設

ホームステイ(各受入家庭での分泊)

受入家庭(ホームステイ)の数
(以下の*1+*2+*3の合計)
17軒
農林漁業体験民宿等の数*1
(旅館業法の許可を取得した軒数)
0軒
民泊の数*2
(住宅宿泊事業法の届出をした軒数)
0軒
上記以外の宿泊施設の数*3
(都道府県条例、イベント民泊等)
17軒
宿泊施設内の農林漁家の軒数
17軒
1軒当たり少人数での対応
2泊以上の連泊対応
1泊2食の基本料金(最低価格)*4
8,800円(税込)
*4 基本料金に夕・朝食の共同調理・家事・家業体験が含まれます

上記以外の集団宿泊可能な施設

軒数 1軒

手配可能な屋内施設

団体にお問合せ下さい。

手配可能な支援団体等

団体にお問合せ下さい。
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体験メニュー

屋外の体験メニュー

屋外時体験可能メニュー

ジャンル 農業体験 / 自然・環境体験 / 交流体験
体験内容 ハウス及び露地野菜の収穫体験等、樹木や昆虫等の観察、地元の高校生と交流することができます。
備考 動きやすい服装をご用意ください。

屋内の体験メニュー

屋内時体験可能メニュー

ジャンル 農業体験 / 自然・環境体験 / 食体験 / 交流体験 / 職業観・勤労体験
体験内容 農作業機械や工場をを見学、美幌博物館で歴史や自然等を学んだり、地元食材を使用したピザ・豚まん・アイス等を作ったり、地元の高校生と交流することができます。
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アクセス

アクセス

女満別空港から鉄道・航空・船舶を使用する場合

行き方 女満別空港から美幌町まで
所要時間 12分
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実績

農山漁村体験として受け入れた学校の数

高等学校

受入年度 生徒の受入数 受入校数 受入日数
日帰り 1泊2日 2泊3日 3泊4日 4泊5日 長期
2018年 65人 2校 2校 0校 0校 0校 0校 0校
2017年 36人 1校 1校 0校 0校 0校 0校 0校

農山漁村体験として受け入れた学校以外(社会教育)の数*1

団体にお問合せ下さい。

*1 農山漁村体験に参加したすべての人数・活動を指す。

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