北海道浦幌町

(特非)食の絆を育む会(令和3年3月時点)

トクテイカツドウホウジンショクノキズナヲハグクムカイ

宿泊定員
ホームステイ(分泊)/受入休止中(近隣地域への追加手配時/受入休止中)
集団宿泊(青少年教育施設・ホテル・旅館等)/該当なし

窓口組織
(特非)食の絆を育む会



基本情報

私たちについて

団体の構成員

NPO法人食の絆を育む会(運営主体)、うらほろ子ども食のプロジェクト、おびひろ農村ホームステイ協議会、グリーンツーリズムおとふけ、鹿追子ども宿泊体験受入推進会議、しほろホームステイ研究会、清水町農村ホームステイ協議会、新得町農村ホームステイ協議会、ちはるの里(足寄町)、とよころ報徳ホームステイの会、広尾町ホームステイ受入協議会、本別こども民泊受入れの会、まくべつ稔りの里、南十勝長期宿泊体験交流協議会(大樹、広尾、更別、中札内、幕別忠類)、めむろ農家民泊研究会

資料

資料のダウンロードはPCにてお願いします。

利用形態・対象

団体参加の対象

  • 小学校
  • 中学校
  • 高校
  • 特別支援学校
  • 子供団体
  • 学生団体

利用形態

  • 宿泊

※ △の項目については各受入地域団体にお問い合わせ下さい。

宿泊定員

ホームステイ(各受入家庭での分泊)

1回当たりの最大宿泊可能人数(所管する地域内) 受入休止中
1回当たりの最大宿泊可能人数(近隣地域との連携時) 受入休止中
1回当たりの最大手配可能軒数(所管する地域内) 370軒
1回当たりの最大手配可能軒数(近隣地域との連携時) 要相談

集団宿泊(青少年教育施設・ホテル・旅館等)

1回当たりの最大宿泊可能人数 該当なし

私たちができること

受入先での支援人材の配置・手配

  • 農林漁業体験の指導者・指導補助者・ガイドの手配
  • 引率者の相談・要望等に対応するスタッフの配置

地域内での各受入先の手配

  • 教員等による下見の手配
  • ホームステイ先(宿泊・生活体験(食事作りを含む))の手配
  • 会場・食事・宿泊・見学先・移動手段等の手配
  • 各農山漁村体験の手配(荒天時の代替プログラムの手配を含む)

地域内での子供達の配慮の手配

  • 地域内のアレルギー・傷病・障がい等を抱える各児童生徒の配慮の手配

地域内での安全管理体制の整備

  • 地域内での緊急連絡体制(病院、消防署、警察、行政等)の整備・設置
  • 地域内・近隣地域にある24時間診療可能な病院との連携
  • 受入関係者向けの安全管理基準の整備(ガイドライン、マニュアル等)
  • 受入関係者を対象にした安全・衛生講習等の実施
  • 受入先(受入家庭等)における損害賠償責任保険の加入

※ △の項目については各受入地域団体にお問い合わせ下さい。

受入体制等に関する資料・データ

パンフレット

資料のダウンロードはPCにてお願いします。

地域の特色

農村ホームステイという「家族のようなつながり」

受入方針

農村ホームステイという「家族のようなつながり」を通して、都市部で暮らす高校生と農山漁村で暮らす人々との「つながり」を作ることが目的の組織です。
高校生にとっては、都会では味わえないかけがえのない体験に。そして、十勝の受け入れ家庭にとっては、改めて地域のよさを再認識する機会となっているようです。農村ホームステイは、都市と農村に暮らす人々のそれぞれにとって大切な活動となっています。
現在、十勝管内19市町村の約370戸の生産者と共に、大阪や東京などの都会の高校生を受け入れ、ありのままの農村生活を体験してもらう『農村ホームステイ』を展開しています。

自然・地理的条件等

十勝は北海道の南東部に位置し、面積は岐阜県とほぼ同じ、大阪府の約6倍の広さを有します。1市16町2村で構成され、人口は約36万人です。

歴史・文化的な資源

十勝の開拓は、明治16年(1883)年、晩成社(静岡)による開拓団の帯広への入植に始まりました。以来120年余り、十勝は寒冷な気象条件にありながらも恵まれた土地資源を活かして、近代技術の導入や土地基盤整備をはじめ、農業を主要産業として栄えてきました。十勝の食料自給率(カロリーベース)は約1100%(約400万人の食を生産)もあり、日本最大の食料基地としての役割が期待されています。

農林水産業の状況

恵まれた土地資源を活かし、大規模で機械化された生産性の高い農業が展開されており、1経営体当たりの経営耕地面積は41.6haと都府県平均の約23倍の規模になっています。
酪農家1戸当たり経産牛飼養頭数は92頭で、EU諸国の水準に匹敵する規模です。
また、販売農家に占める専業農家の割合は全体の82%と都道府県平均の32%を大幅に上回り、専業的経営が圧倒的に多い状況にあります。
日本有数の農業地帯として発展してきました。
一方で、経営規模の拡大に伴う労働力不足や高齢化、後継者不足、また、食の安全・安心に対する消費者の関心の高まり、さらには市場のグローバル化が加速する中で、農業を取り巻く情勢は大きく変化しています。

お問い合わせ

窓口組織名 (特非)食の絆を育む会
担当者氏名 担当者
住所 〒089-5601 北海道十勝郡浦幌町宝町53-26
電話番号 015-578-7955
FAX 015-578-7956
窓口組織のURL https://www.shokuhug.com/
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宿泊・手配先

手配可能な宿泊施設

ホームステイ(各受入家庭での分泊)

受入家庭(ホームステイ)の数
(以下の*1+*2+*3の合計)
370軒
農林漁業体験民宿等の数*1
(旅館業法の許可を取得した軒数)
非公開
民泊の数*2
(住宅宿泊事業法の届出をした軒数)
非公開
上記以外の宿泊施設の数*3
(都道府県条例、イベント民泊等)
非公開
宿泊施設内の農林漁家の軒数
370軒
1軒当たり少人数での対応
2泊以上の連泊対応 不可
1泊2食の基本料金(最低価格)*4
非公開(税込)
*4 基本料金に夕・朝食の共同調理・家事・家業体験が含まれます

手配可能な屋内施設

団体にお問合せ下さい。

手配可能な支援団体等

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体験メニュー

屋外の体験メニュー

該当する情報がありません。

屋内の体験メニュー

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アクセス

アクセス

伊丹空港から鉄道・航空・船舶を使用する場合

行き方 新千歳空港経由・JR帯広駅着
所要時間 255分

羽田空港から鉄道・航空・船舶を使用する場合

行き方 とかち帯広空港着
所要時間 90分

アクセスマップ

マップURL https://www.shokuhug.com/access/
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実績

農山漁村体験として受け入れた学校の数

団体にお問合せ下さい。

農山漁村体験として受け入れた学校以外(社会教育)の数*1

団体にお問合せ下さい。

*1 農山漁村体験に参加したすべての人数・活動を指す。

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